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<title>REY</title>
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<title>新バンド</title>
<description> Ｇａｃｋｔと元「Ｘ　ＪＡＰＡＮ」のＹＯＳＨＩＫＩが結成する新バンドのギタリストに、元「ＬＵＮＡ　ＳＥＡ」のＳＵＧＩＺＯが加入することが決定。ＧａｃｋｔとＳＵＧＩＺＯは、４年前に音楽イベントで初対面して以来、お互いの能力を認め合っている仲。新バンドのメンバーは最終的に５人になる予定だそうだ。Ｇａｃｋｔ、ＹＯＳＨＩＫＩ、ＳＵＧＩＺＯと豪華メンバーが集結するバンドは、ロック界に新たな息吹を吹き込む期待感
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<![CDATA[ Ｇａｃｋｔと元「Ｘ　ＪＡＰＡＮ」のＹＯＳＨＩＫＩが結成する新バンドのギタリストに、元「ＬＵＮＡ　ＳＥＡ」のＳＵＧＩＺＯが加入することが決定。<br /><br />ＧａｃｋｔとＳＵＧＩＺＯは、４年前に音楽イベントで初対面して以来、お互いの能力を認め合っている仲。<br /><br />新バンドのメンバーは最終的に５人になる予定だそうだ。<br /><br />Ｇａｃｋｔ、ＹＯＳＨＩＫＩ、ＳＵＧＩＺＯと豪華メンバーが集結するバンドは、ロック界に新たな息吹を吹き込む期待感でいっぱいだ。<br /><br />どんな音楽が聴けるのか今から楽しみである。<br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/0518_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/0518_02s.jpg" alt="0518_02.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<title>RECRUIT</title>
<description> 名門工科大の学生、ジェームズ（コリン・ファレル）は、ＣＩＡの首席教官であるバーク（アル・パチーノ）にリクルートされる。ジェームズは、父の死の謎がＣＩＡにあることを知り、この申し出を受けた。特別施設に集められたジェームズたちは、過酷な現場訓練と心理操作を叩き込まれていく。やがて彼は、訓練生のレイラと心を通わせるが、バークの仕組んだ拷問に屈したため訓練から外された。これは、ジェームズを秘密工作員に仕立
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<![CDATA[ 名門工科大の学生、ジェームズ（コリン・ファレル）は、ＣＩＡの首席教官であるバーク（アル・パチーノ）にリクルートされる。ジェームズは、父の死の謎がＣＩＡにあることを知り、この申し出を受けた。特別施設に集められたジェームズたちは、過酷な現場訓練と心理操作を叩き込まれていく。やがて彼は、訓練生のレイラと心を通わせるが、バークの仕組んだ拷問に屈したため訓練から外された。これは、ジェームズを秘密工作員に仕立てる偽装。そして最初の任務は、二重スパイの容疑がかかるレイラの監視だった。<br /><br />興奮するスパイ映画は多々あれど、本作は、スパイ養成の時点から、いやスパイへの勧誘の時点からハラハラさせられる、徹底的なサスペンス。秀才のジェームズとベテラン教官バークの出会いから、何を信じていいのかわからないスリルに満ちている。果たして、ＣＩＡの新人採用はどのように行われているのか？ 秘密工作員はどんな風に育てられるのか？ 現実には、映画の中に登場する特別訓練所「ファーム」の存在も、その中身も明確にされていないが、『リクルート』では、これまでベールに隠されてきたエージェントの訓練施設を、ＣＩＡの全面的な協力のもとリアルに映し出している。<br /><br />幾重にも仕掛けられたトリックを潜り抜けるのは誰か？ 役者たちの間にも緊張感が張り詰めている。特に、ベテランの風格で隙なく行動していくアル・パチーノ、惑わされながらも鋭い勘を発揮していくコリン・ファレルという図式は、ストーリーの上でも演技の上でも効果的に表されていたようだ。 <br /> <a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/m030924cc.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/m030924cc.jpg" alt="m030924cc.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2005-12-25T03:25:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>REY</dc:creator>
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<title>プレイステーション3を2006年春発売予定</title>
<description> 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント（SCEI）は、次世代高性能プロセッサCellを搭載し、スーパーコンピュータに匹敵する演算能力を実現した次世代コンピュータエンタテインメント・システム「プレイステーション 3」（PS3）の概要を、5月16日に米国ロサンゼルスで開催したプレスカンファレンスで発表いたしました。併せて同市で18～20日に開催される世界最大のゲームショーE3においても、プロトタイプを展示いたします
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<![CDATA[ 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント（SCEI）は、次世代高性能プロセッサCellを搭載し、スーパーコンピュータに匹敵する演算能力を実現した次世代コンピュータエンタテインメント・システム「プレイステーション 3」（PS3）の概要を、5月16日に米国ロサンゼルスで開催したプレスカンファレンスで発表いたしました。併せて同市で18～20日に開催される世界最大のゲームショーE3においても、プロトタイプを展示いたします。 <br /><br />PS3には、IBMコーポレーション（以下、IBM）、ソニーグループ、株式会社東芝が2001年から共同で開発したCellとともに、米国NVIDIAコーポレーションと共同で開発したグラフィックスプロセッサ（RSX）、米国ラムバス社が開発したXDRメモリに代表される、最先端の技術を数多く搭載いたします。また、ソフトウェアの供給媒体にはBD-ROM（ブルーレイディスクROM）を採用。二層で最大54GB（ギガバイト）の大容量を実現するとともに、最先端の著作権保護技術にも対応し、フルHDクオリティのコンテンツ供給を可能にしました。同時に、フラットテレビの普及により加速が進むデジタル家電・コンピュータの融合時代に向け、720p/1080iを凌ぐ1080p（注）を標準でサポートします。 <br /><br />PS3が内包する2テラFLOPS級の演算能力により、今までにない全く新しい映像表現が可能になります。ゲームコンテンツにおいては、キャラクターや物体の動きを精密かつリアルに表現するだけでなく、それらキャラクター・物体の動き、実際の地形の再現に加え、仮想世界をも物理演算で再現することが可能となり、映像表現の自由度が飛躍的に広がります。まさに大画面の映画のクオリティにリアルタイムに入り込み、楽しむことができるようになります。 <br /><br />SCEIは、1994年に「プレイステーション」（PS）を発売、その後2000年に「プレイステーション 2」（PS2）を、2004年にはPSP&reg;「プレイステーション・ポータブル」を発売し、コンピュータエンタテインメントの世界に最新技術を導入すると共に、ソフトウェアの革新をもたらしてまいりました。これらにより、2005年3月末までに全世界でPSおよびPS2向けに13,000以上のタイトルが既に発売され、ソフトウェア市場は年間2億5000万枚規模にまで成長しました。PS3は、これらPSおよびPS2規格ソフトウェアとの互換性を有しており、膨大なソフトウェアを継続してPS3でお楽しみいただけます。 <br /><br />プレイステーション製品は全世界120以上の国・地域で販売され、2005年4月末時点でのハードウェア累計生産出荷台数はPSが1億249万台、PS2が8,898万台に達するなど、家庭用エンタテインメント・システムの標準プラットフォームとして世界中で圧倒的な支持を得ています。PSの発売から12年、PS2の発売から6年を経て、次世代の最高のコンピュータエンタテインメント・システムとして投入するプラットフォームがPS3です。 <br /><br />SCEIはCellを搭載した開発ツールの供給をすでに開始しており、PS3向けソフトウェアおよびツール＆ミドルウェアの開発も始まっています。今後SCEIはCellの性能を引き出し、効率的なコンテンツ開発を行う為のツール・ライブラリ群を提供するとともに、Cellの最適化ツールやソフトウェアの効率を検証するパフォーマンスアナライザなどを順次提供いたします。また、全世界の有力ツール＆ミドルウェアメーカーとも連携し、新しいコンピュータエンタテインメントソフトウェアの開発を最大限にサポートしてまいります。 <br /><br />SCEIは、これら新たなコンピュータエンタテインメントソフトウェアと共に、2006年春を目標にPS3を全世界に向け順次発売いたします。 <br /><br />（注）720p/1080i/1080p・・・iはインターレース方式、pはプログレッシブ方式の略。1080pはHD（ハイディフィニション）規格の中では最高画質となる。 <br /><br />株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント 社長兼グループCEO 久夛良木健のコメント： <br />「プレイステーション」におけるリアルタイム3D-CGの導入、「プレイステーション 2」における世界最初の128ビットプロセッサ「エモーションエンジン」の開発をはじめとして、SCEはコンピュータエンタテインメントの世界に、継続的に革新をもたらしてまいりました。そしていよいよ、スーパーコンピュータに匹敵する演算能力を有するCellを搭載した、次世代コンピュータエンタテインメント・システム「プレイステーション 3」の時代が始まろうとしています。SCEは世界中のコンテンツクリエーターの皆様と共に、これら新たなコンピュータエンタテインメント時代を力強く加速してまいります。 <br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/0517_ps3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/0517_ps3.jpg" alt="0517_ps3.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:date>2005-12-07T00:34:50+09:00</dc:date>
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<title>Ｄｏ　Ａｓ　Ｉｎｆｉｎｉｔｙが涙のファイナルライブ</title>
<description> ９月２９日に解散した人気ユニット、Ｄｏ　Ａｓ　Ｉｎｆｉｎｉｔｙが２５日、東京・日本武道館で１夜限りのファイナルライブを行った。　グループでの活動は今回が最後。最初からノリノリで「深い森」「冒険者たち」など代表曲を披露したボーカルの伴都美子（２６）はアンコールで「みんなの声がシャワーのように降ってきます。本当に幸せ。言葉がでません…」と感極まり号泣。さらにダブルアンコールでは平成１２年以降、裏方に徹
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<![CDATA[ ９月２９日に解散した人気ユニット、Ｄｏ　Ａｓ　Ｉｎｆｉｎｉｔｙが２５日、東京・日本武道館で１夜限りのファイナルライブを行った。<br /><br />　グループでの活動は今回が最後。最初からノリノリで「深い森」「冒険者たち」など代表曲を披露したボーカルの伴都美子（２６）はアンコールで「みんなの声がシャワーのように降ってきます。本当に幸せ。言葉がでません…」と感極まり号泣。さらにダブルアンコールでは平成１２年以降、裏方に徹してきた作曲家＆ギターの長尾大（３４）が約３年ぶりにステージに登場。最後はギターの大渡亮（３４）と３人でデビュー曲など路上時代を彷彿とさせるステージで魅せ、約１万５０００人のファンに別れを告げた。<br /><br />〔写真：原点回帰したステージで６年間の活動にピリオドを打ったＤｏ　Ａｓ　Ｉｎｆｉｎｉｔｙ〕<a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/20051126-00000036-sanspo-ent-thum-000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/20051126-00000036-sanspo-ent-thum-000.jpg" alt="20051126-00000036-sanspo-ent-thum-000.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2005-11-26T09:47:26+09:00</dc:date>
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<title>BMW、2006年からNick Heidfeldと契約</title>
<description> ミュンヘン発：BMWはドイツ人ドライバー(28)と3年の契約を締結し、2006年FIA F1世界選手権大会へ彼と共に乗り出すことになる。新しいBMWチームのファーストコクピットを埋めたのはNick Heidfeldである。BMW MotorsportのディレクターMario Theissenによるコメント「2006年1月1日はBMWがPeter Sauber氏からチームを引き継ぐ日であり、私たちにとって新たなF1時代が始まる日である。この難しい初期段階でNick Heidfeldを迎え入れるこ
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<![CDATA[ ミュンヘン発：BMWはドイツ人ドライバー(28)と3年の契約を締結し、2006年FIA F1世界選手権大会へ彼と共に乗り出すことになる。新しいBMWチームのファーストコクピットを埋めたのはNick Heidfeldである。<br /><br />BMW MotorsportのディレクターMario Theissenによるコメント<br />「2006年1月1日はBMWがPeter Sauber氏からチームを引き継ぐ日であり、私たちにとって新たなF1時代が始まる日である。この難しい初期段階でNick Heidfeldを迎え入れることは非常に喜ばしい。彼は速く精神の強いドライバーであるが、分析的で細部にこだわるドライバーでもある。既にMunichとHinwilを知り、関係者とも精通している。」<br /><br />第2の故郷であるスイスで起こした自転車事故から回復しているHeidfeldは<br />「未来をとても楽しみにしている。私にとってこれは大きな夢を満たすことになるからだ。2001～2003年の間Hinwilで達成した仕事に対して尊敬の念を抱いている。それから1年近く、私はBMWのF1プロジェクトに対する決意とエネルギーを直接経験した。2006年から始まる最初シーズンは奇跡を期待してはいないが、新しいチームはきっと成功すると確信している。」<br />と答えた。<br /><br />Heidfeldは2005年からBMW WilliamsF1チームとしてグリッドに並び、彼にとって初のポールポジションは5月のニュルブルリンクだった。そして2つのレース（ニュルブルリンクとモナコ）で2位を獲っている。 <br /> ]]>
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<dc:subject>車</dc:subject>
<dc:date>2005-11-25T00:07:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>REY</dc:creator>
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<title>世界一交代の可能性高まる　ＧＭとトヨタ</title>
<description> 世界最大の自動車メーカー、米ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）が来年以降、主力の北米で９工場を閉鎖する大規模な合理化案を発表し、販売好調のトヨタ自動車が来年、生産・販売台数でＧＭを抜く可能性が高まった。　トヨタの来年のグループの販売台数は９００万台規模となる見通し。これに対し、ＧＭは来年中にミシガン州など３つの完成車工場を閉鎖するため、２００４年の８９９万台を下回る公算で、「世界一交代が現実味を帯びてき
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<![CDATA[ 世界最大の自動車メーカー、米ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）が来年以降、主力の北米で９工場を閉鎖する大規模な合理化案を発表し、販売好調のトヨタ自動車が来年、生産・販売台数でＧＭを抜く可能性が高まった。<br />　トヨタの来年のグループの販売台数は９００万台規模となる見通し。これに対し、ＧＭは来年中にミシガン州など３つの完成車工場を閉鎖するため、２００４年の８９９万台を下回る公算で、「世界一交代が現実味を帯びてきた」と見る自動車関係者が多い。<br />　ただ、米国の製造業の象徴であるＧＭを日本メーカーがしのぐことは新たな日米摩擦の火種にもなりかねず、トヨタ首脳はＧＭへの支援策などを含め、海外戦略をより慎重にかじ取りする構えだ。 ]]>
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<dc:subject>車</dc:subject>
<dc:date>2005-11-23T19:37:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>REY</dc:creator>
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<title>来週は・・・・。</title>
<description> それにしても沢尻エリカはかわいい！とても15歳には見えません。
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<![CDATA[ <br />それにしても沢尻エリカはかわいい！とても15歳には見えません。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/cas_aya_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/cas_aya_01.jpg" alt="cas_aya_01.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>TV</dc:subject>
<dc:date>2005-11-23T01:37:45+09:00</dc:date>
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<title>12月24日・・・サンタさん来ないかな～</title>
<description> ～ＨＹＳＴＯＲＹ～　１９７９年　　　　ヤマハ主催のイベント「ＥＡＳＴ　ＷＥＳＴ」の関東・甲信越　　　　大会に、氷室京介率いる「デスペナルティ」と布袋率いる　　　　「ＢＬＵＥ　ＦＩＬＭ」が出演し、決勝を争う。　　　「デスペナルティ」が見事優賞し、全国大会に進出する。　　　それを期に「デスペナルティ」の氷室と松井の他の　　　　メンバーが上京する。　　　このとき、ヤマハとは契約せずに「Ｂｅｉｎｇ」という
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<![CDATA[ ～ＨＹＳＴＯＲＹ～<br /><br />　１９７９年　<br />　　　ヤマハ主催のイベント「ＥＡＳＴ　ＷＥＳＴ」の関東・甲信越　<br />　　　大会に、氷室京介率いる「デスペナルティ」と布袋率いる　<br />　　　「ＢＬＵＥ　ＦＩＬＭ」が出演し、決勝を争う。<br />　　　「デスペナルティ」が見事優賞し、全国大会に進出する。<br />　　　それを期に「デスペナルティ」の氷室と松井の他の　<br />　　　メンバーが上京する。<br />　　　このとき、ヤマハとは契約せずに「Ｂｅｉｎｇ」という音楽　<br />　　　事務所と契約する。<br />　　　…が事務所側から実力不足を理由に解散を申し渡される。<br />　　　解散後、事務所からの命令で氷室は全く知らなかった　<br />　　　バンドのボーカリストとなる。<br />　　　そのバンドは「スピニッジ・パワー」といい、彼等が発表した　<br />　　　セカンドアルバムが実質、氷室のレコードデビューとなる。<br />　　　しかしこのバンドはディスコミュージックの音楽をやっており　<br />　　　氷室の音楽性とはかけ離れたバンドだった。<br /><br />　１９８０年　<br />　　　氷室は「スピニッジ・パワー」を脱退。<br />　　　氷室はまず同時期に上京していた布袋に電話で連絡をとり、<br />　　　六本木で会う。しかし二人とも顔は知っていたがまともに　<br />　　　話をするのはこれが初めてだった。<br />　　　そして二人は音楽性の共通点を見つける。<br />　　　そして布袋は氷室のバンドを組もうという提案に数日後に　<br />　　　ＯＫを出す。<br />　　　二人はオーディションを行い他のメンバー捜しを始めたが、<br />　　　うまくいかなかった。<br />　　　しかし、その話を聞きつけた松井が参加。<br />　　　そこでオーディションを中止し、布袋のバンド仲間だった　<br />　　　諸星アツシ（ギター）と深沢和明（サックス）、そして氷室が　<br />　　　スピニッジ・パワー時代に唯一気が合った　<br />　　　木村マモル（ドラム）の６人でバンド名「暴威」結成。<br /><br />　１９８１年　<br />　　　ドラムの木村マモルが脱退。<br />　　　そこで再びオーディションを行い、そこで高橋まことが加入。<br />　　　アルバム「ＭＯＲＡＬ」が完成するが、レコード会社が　<br />　　　歌詞のイメージが汚いと難色を示し、発売は延期になる。<br /><br />　１９８２年　<br />　　　バンド名を「暴威」から「ＢＯＯＷＹ」に改名。<br />　　　３月２１日には待望のファーストアルバム「ＭＯＲＡＬ」が　<br />　　　ビクターよりリリースされる。<br /><br />　　　その後、彼等の音楽は急激に変化していき、それに納得　<br />　　　出来なくなった諸星と深沢が脱退の意思を表明。<br />　　　１０月９日、新宿ロフトでのライブを最後に脱退する。<br /><br />　　　ここでＢＯＯＷＹの最終型、<br />　　　氷室（Ｖｏ）、布袋（Ｇ）、松井（Ｂａ）、高橋（Ｄｒ）になる。<br /><br />　１９８３年　<br />　　　マネージャーとして布袋の昔のバンド仲間だった土屋浩を<br />　　　迎え、所属事務所を離れ、プライベートオフィスを設立する。<br /><br />　１９８５年<br />　　　１２月２４日の渋谷公会堂のライブで布袋は山下久美子を　<br />　　　ファンに紹介し、結婚報告をする。<br /><br />　１９８７年　<br />　　　１２月２４日　<br />　　　渋谷公会堂のステージ上で解散宣言する。<br /><br />　１９８８年　<br />　　　４月５日東京ドームのライブを最後にＢＯＯＷＹ解散。<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />１９８７．１２．２４<br /><br />氷室京介　布袋寅泰　松井恒松　高橋まこと<br /><br />４人でしか探せなかったモノ。<br />自分達で有り続ける事へのこだわり。<br />今度はひとりひとりで有り続ける事にこだわる為に<br />ＢＯＯＷＹは昨日のクリスマスイヴを選びました。<br />最後のＧＩＧ（イベント）は必ず来年プレゼントします。<br /><br />上の文は１９８７年１２月２５日の新聞に載った解散表明<br /> ]]>
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<dc:date>2005-11-22T20:05:46+09:00</dc:date>
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<title>REY'-STORY その①</title>
<description> A-LA-BA-LA-M-BA　これが原点かな！
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2005-11-22T19:52:06+09:00</dc:date>
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<title>REY'-STORY  その②</title>
<description> 吉川晃司、布袋寅泰という、ビッグ・アーティストによる奇跡的なユニット。89年、シングル「ビー・マイ・ベイビー」にてデビュー。吉川のアクの強い巻き舌ヴォイスに、布袋お得意のデジタル・ハイパー・ギター・サウンドが応戦。なにか異常なまでのテンションの高さが窺える。また、テクノ調のミニマルなイントロから、メロディ大爆発のサビに至る展開が実に秀逸である。歌謡ロック――あるいはハードロックの真髄を思う存分に味わう
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<![CDATA[ 吉川晃司、布袋寅泰という、ビッグ・アーティストによる奇跡的なユニット。89年、シングル「ビー・マイ・ベイビー」にてデビュー。吉川のアクの強い巻き舌ヴォイスに、布袋お得意のデジタル・ハイパー・ギター・サウンドが応戦。なにか異常なまでのテンションの高さが窺える。また、テクノ調のミニマルなイントロから、メロディ大爆発のサビに至る展開が実に秀逸である。歌謡ロック――あるいはハードロックの真髄を思う存分に味わうことができる本作は、当然のごとく大ヒットを記録した。彼らの魅力は、この「ビー・マイ・ベイビー」一曲に凝縮されているといっても過言ではなかろう（もちろん他にも数多く佳作があるが）。その後発表された1stアルバム『COMPLEX』、2nd『ロマンティック1990』も、ある意味「ビー・マイ・ベイビー」の方法論を踏襲したかのような、ギターと歌メロがせめぎ合う、カタルシス満載のポップ＆ハードな作品に仕上った。だが90年、惜しまれつつ解散。その後、ひと回り大きくなった彼らは、ソロ・アーティストとして大きな成功を手にしていく。 <a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/a-complex01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/r/e/y/reybio/a-complex01.jpg" alt="a-complex01.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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